Hackpads are smart collaborative documents. .
1187 days ago
Unfiled. Edited by Taisuke Jotaki 1187 days ago
Taisuke J
 
1308 days ago
Unfiled. Edited by Kenji Hiramoto 1308 days ago
 
Kenji H ・共通語彙基盤 IODD開発支援キット解説
・共通語彙基盤 公共施設appsIODD開発支援キット(公共施設アプリ用語彙)
・共通語彙基盤 公共設備appsIODD開発支援キット(公共設備アプリ用語彙)
・共通語彙基盤 イベントappsIODD開発支援キット(イベントアプリ用語彙)
上記共通語彙基盤開発支援キットのワード版などは以下のURL
 
1312 days ago
Unfiled. Edited by Hal Seki 1312 days ago
Hal S オープンデータハッカソン開催ガイド(日本語版)
Nozomu S ハッカソン開催ガイド(インターナショナルオープンデータデイウェブサイト)
 
Hal S OKFJ ブログ
 
LOD技術解説
 
都市データのビジュアライゼーション例
 
 
予算データの可視化
 
入門:産業連関表の見方、使い方(千葉県)
 
1312 days ago
Unfiled. Edited by Hal Seki 1312 days ago
Hal S 日本政府のデータポータル
Linkdata.org
民間のオープンデータポータル
http://citydata.jp/ (自治体毎のデータ)
千葉市オープンデータポータル
静岡ふじのくにオープンデータカタログ
横浜オープンデータポータル
福井県オープンデータライブラリ
 
1369 days ago
Unfiled. Edited by hatsuji matsumoto 1369 days ago
 セミナーよりもサロン型(ピアネットワークの原型っぽく)にしたい。 
 現在参加者の多い中堅〜ベテラン層に加えて、20、30代の若い職員も来れる、萎縮させない水平関係の場にしたい。
 
1431 days ago
1462 days ago
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Unfiled. Edited by Seiji Fukuda , Nozomu Shoji , Fumihiro Kato 1462 days ago
Seiji F テクニカルチーム 第2回ミーティング アジェンダ (+記録)
 
議事録 注意事項
アジェンダをベースに更新しますので必ずしも進行順とはなっていませnん
 
 
Naoyuki Y 当面の活動目標
 
  • Code for Japanの顔になるハッカーやギークの存在を広くアピールしていく。
  • そのための施策の一つとして、象徴的なプロジェクトを立ち上げる。
  • テクニカルチームのメンバーを増やすとともに、自発的に信頼関係と協力関係が生まれるような環境を用意する。
  • オープンプロジェクトのスキームと環境を作る。
 
 
  • Code for Japanはハッカーやギークの集団であることを広くアピールしていく。
 
CfJチーム(3人ぐらいの特命チーム)としてハッカソンへの参加
 
Seiji F
  • 現在CfJ(特にテクニカルチーム)にはデザイン担当が多くないのでどうしよう
  • 参加可能な人は都度参加できるだろう。
  • チームのfbグループだけで募集しても上手くない
  • チームのfbグループを超えて募集した方がよさそう
  • 目ぼしいハッカソンなどのリストと参加予定などがあれば良いのかも
  • 参加する人がfbに声かけしてみる
 
ハッカソンの手伝いをする(庄司さんと相談する)
  • 主催側に回る?
  • チームとしてサポートはしたいしチームの役割だと思う
 
共有されたGoogleカレンダーあれば良いのでは無いか?
 
 
CfJのTシャツかポロシャツを作りませんか?
  • 10月末までは他の事を優先しているのでそこは後回しに考えていた  Nozomu Shoji
  • デザインなどに関して要望あれば下さい
 
テクニカルチームの勉強会、読書会、コードリーディングを外にもオープンにする。
  • もくもくもいいね
  • 場所があれば
  • オンライン参加出来る場があると嬉しい
 
  • 場所どうするか
  • 飯田橋あたりに
  • ボラ市民ウェブ by 東京ボランティア・市民活動センター
  • 渋谷(CAさん)
 
  • とりあえずやりながら考えるかー
 
プラグイン開発をする。
 
とにかく、Stay foolish!
 
 
 
Naoyuki Y
  • 象徴的なプロジェクトを立ち上げる。
 
Code for Japanの立ち上げにふさわしい、市民が参加でき地域の課題を解決するコードを作りましょう!
長く語り継がれるコードができるといいですよね。
できれば、年末くらいまでにデプロイできるようにしたい。(それほど大きくないものということ)
 
何を作るか、まず、テクニカルチームで考えてみよう。
ライブラリでもいい。(例えば、位置情報とのマッピング→AWSのライブラリサービス、その他、Civic系ライブラリ)
 
Seiji F
 
または、CfJ全体でアイデアソンをやるのもいいかも。
 
  • アイデアソンやるなら実際にCfJが解決したい課題を抱えた方々を招いて話をしてもらい、課題解決型の進行が良いと思う
  • それであれば11月移行開催を目指して準備を進めることも出来そう
 
 
このプロジェクトを通じてオープンプロジェクトのスキームを模索していく。
 
 
Naoyuki Y
  • チームメンバーを増やすとともに、自発的に信頼関係と協力関係が生まれるような環境を用意する。
 
  • 勉強会やプロジェクトを通じてメンバーの技術交流を促進する。
  • 個々に勉強したいテーマについて、そのテーマに詳しい人にコーチになっていただく。
  • 他のチームにもスキルフルな人が居そうなので、テクニカルな活動に参加してもらえるようにする。
  • リアルに参加できない人にどう参加してもらうかが課題
  • 何をやっているかを外に発信する
  • 継続してやっていく(半年くらいやっていると化ける)
  • TED的なことを勉強会の流れてやっていく(アーカイブ集)
 
Seiji F
  • 勉強会開催などを重ねてゆくうちに自然とお互いのスキルなどが分かってくるだろう
  • 当面はCAさんの場所をお借りして週1ペースで集まるようにしてみる。
  • 場所確保(要申請)
  • だめもとで定期利用可能な会場提供者を募集してみるとか
  • 10末WIREDイベントまではfbグループ内程度の感じで進めることになるかな
 
 
Naoyuki Y
  • オープンプロジェクトのスキームと環境を作る。
 
  • 山田さんがCkanでのショーケースを作成中。
  • Githubをつかったスキームでいったん運用してみる。
  • とりあえず、リーダーが考えてみます。
 
Seiji F CKAN 
 
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